TRY THE DEMOS

触って確かめる、体験デモ

説明を読むより、触ってもらうほうが早いと思っています。業種や仕事の場面ごとに、実際に動く画面を用意しました。どれも3分ほどで試せます。

洋菓子店向けの原価管理デモの画面。届いた書類をまとめる受け取り箱
飲食・菓子 仕入れのある店

仕入れの値上がりを、お菓子の原価まで

値上げの連絡がPDF・紙・画面写真とバラバラに届き、原価の計算し直しが追いつかない。

体験できること 書類を取り込む → 価格の変更を確認する → 商品ごとの原価への影響を見る

予約と顧客ノートのデモ画面。LINE・電話・紙の予約が並んでいる
店舗・サロン 予約を受けるお店

散らばった予約を、ひとつの台帳に

予約がLINE・電話・紙に分かれ、二重に受けていないか、前回何をしたかを毎回探している。

体験できること ばらばらの予約をまとめる → 重複や時間の重なりに気づく → 来店前に前回の記録を見る

現場報告の下書きデモの画面。今日の作業を選ぶチェック項目が並んでいる
建築・工事 現場のあとに報告をする会社

選ぶだけで、現場報告の下書き

作業のあと、お客様への報告文を毎回ゼロから書いていて、帰ってからの事務に時間がかかる。

体験できること 今日の作業を選ぶ → 報告文の下書きができる → メール向け・LINE向けに切り替える

請求書・領収書の仕分けデモの画面。届いた書類が一覧になっている
経理・事務 月末に書類がたまる会社

請求書と領収書を、まとめて仕分け

書類が混ざって届き、何の費用か、いつまでに払うかを一枚ずつ確かめている。払い忘れが怖い。

体験できること まとめて仕分ける → 期日が近い・金額が大きいものに気づく → 気になるものだけ確かめる

すべてのデモについて。お店・お客様・取引先・金額はすべて架空です。画面の中だけで動き、操作の内容はどこにも送信・保存しません。AIによる読み取りや文章づくりは、デモでは決まった型で再現した模擬処理です。実際にお作りするときは、お使いの道具や守りたい情報を伺ってから、できること・できないことをお伝えします。

こんなデモがあったら、を聞かせてください

「誰が、どの仕事で、何に困っているか」を教えていただければ、簡単なデモを作ってお見せできます。実現できるかどうかも、そのときに正直にお伝えします。

デモの希望を伝える