デモ画面
オンライン講座の運営システム
- 困っていたこと
- 受講生の進み具合や、やりとりの記録が、メール・表計算・メッセージアプリに分かれていた。誰がどこまで進んでいるかを、毎回探しに行く必要があった。
- 作った仕組み
- 講師と受講生が、それぞれの画面から使えるWebシステム。出来合いのサービスにやり方を合わせるのではなく、その講座の進め方に合わせて作った。受講生の画面には、次にやることだけを出す。
- どう使うか
- 受講生は自分の記録を見て、次の一歩に進む。講師は一覧で全体を把握し、気になる人にだけ声をかける。
画面の名称・数値は、表示例のための架空データです。実在の受講生の情報は含みません。