LEARN AI

自分でAIを使えるようになりたい方へ

道具は、自分の手にあるほうが早いときがあります。「基本を知る」と「自分の仕事に当てはめる」は別なので、入口を2つ用意しています。

開催中・参加無料

セミナー

AIの基本と、仕事での使いどころを学ぶ会です。「何ができる道具なのか」「どこから触ればいいのか」を、はじめての方に向けてお話しします。

向いている方
まだAIを触ったことがない。まわりが使い始めていて気になっている。

参加費 無料
開催 2週間に1回
ご参加の方には、15分の個別セッション(無料)が付きます。セミナーで聞いた内容を、自分の仕事にどう当てはめるか。その場で一緒に考えます。
開催のご案内は、オープンチャット「ちくコミュ1st」でお知らせしています。参加も退出も自由です。
オープンチャットで案内を受け取る ↗
オンライン・30分/60分/90分

個別セッション

一対一で、あなたの仕事に合わせて使い方を整理します。「うちの仕事のどこに使えるか」を、実際の業務を題材に一緒に探します。

向いている方
少し触ってみたが、自分の仕事にどう当てはめるかで止まっている。

形式 オンライン / 時間 30分・60分・90分から選べます
料金 8,000円〜 税込 30分の回数券もあります

※ セミナー特典の「15分・無料」とは別の、時間をとって行うセッションです。

プランと料金を見る
次の期・日程調整中

「はじめてのAI講座」(全4回)

AIを触ったことがない方のための、全4回の講座です。キーボードが苦手でも大丈夫。いまは「話すだけ」でAIは動きます。

受講料 32,800円 税込
定員 50名(定員になりしだい締め切り)
日程 次の期の日程は、ただいま調整中です
申し込む(お支払いへ進む) 講座の詳しい内容を見る

AIで、こんなものも作れます

「今日のひとこと」は、絵を描く技術がないところから、言葉でAIに伝えて作った作品集です。講座で身につくことの、ひとつの例としてご覧ください。

お支払いについて。お支払いは、決済サービス Stripe(ストライプ)の画面で行います。カードの番号などは Stripe が扱い、こちらには届きません。販売者は淮田達也(個人)です。→ 特定商取引法に基づく表記
PLANS

個別セッションのプランと料金

相談したいことの量に合わせて、時間を選べます。続けて相談したい方には、30分の回数券があります。

1回ずつ申し込む

30分

8,000円税込

聞きたいことが1つ決まっている方に

30分で申し込む

60分

12,000円税込

仕事の流れを1つ、一緒に見直したい方に

60分で申し込む

90分

15,000円税込

「どこにAIを使うか」から、じっくり整理したい方に

90分で申し込む

30分の回数券

30分 × 5回 +1回付き

30,000円税込

全6回・1回あたり 5,000円

5回券を申し込む

30分 × 10回 +2回付き

50,000円税込

全12回・1回あたり 約4,167円

10回券を申し込む

回数券は、1回30分の予約に1回ずつ使います。有効期限:【要決定】

  1. ① お支払いカード・Apple Pay・Google Payなど
  2. ② 日時を選ぶお支払いのあとの画面から。回数券の方は、使うたびに選びます
  3. ③ オンラインで相談参加URLはメールでお送りします
日時は、あとから変更できます。お客様のご都合による返金はいたしません(回数券の使わなかった回も同じです)。くわしくはキャンセルについてをご覧ください。
DIFFERENCE

2つの違い

セミナー(無料)

目的 基本と活用のしかたを知る

進み方 こちらからお話しする形が中心

開催 2週間に1回

終わったあと AIがどんな道具かが分かり、自分でも触ってみられる

+ 15分の個別セッション(無料)が付きます

個別セッション(有料)

目的 自分の仕事に合わせて使い方を決める

進み方 お話を伺いながら、一緒に整理する形

終わったあと 「自分の仕事のここに、こう使う」が具体的に決まっている

15分の個別セッション(無料)について。これはセミナーにご参加いただいた方への特典です。どなたでもお使いいただける無料相談ではありません。有料の個別セッション(30分〜90分)とは別のものです。
AFTER

受けたあと、どうなるか

「AIが分かる」ではなく、「自分の仕事が少し軽くなる」を目指しています。

毎日の文章が早くなる

見積りの説明、工事の報告、お客様への連絡。下書きを任せて、自分は確認と手直しに回せます。

手が止まらなくなる

「何から書けばいいか分からない」で止まっていた時間が減ります。たたき台が先にある状態から始められます。

次に作るものが見える

使っていくうちに「ここは仕組みにしたほうが早い」が見えてきます。その段階で、開発のご相談もできます。

仕組みづくりのほうを見る →

どちらが合うか、迷ったら

「学ぶ」と「作ってもらう」のどちらがよいかも、ご相談いただけます。お話を伺って、合うほうをお伝えします。

植物・ものづくりもしています 多肉植物、キャラクター、箱庭、屋根の工事、そしていつか作りたいネイチャーパーク。「好き」から始まった活動は、こちらにまとめています。 植物・ものづくりを見る